本物に触れる




小学3年生の時に事故で両腕を無くし、
凡人には想像もつかないほど、深い様々な葛藤の中を生き抜き、
口と足で絵を描く画家、
南正文先生  の作品。

本物に触れる事で、自分の中の感性が研ぎ澄まされる。

わたなべ

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