しばらくお勉強ブログが続いたので
ちょっとほっこりブログ![]()


会社のエスプレッソマシーンの横に
なぜかポロンと置いてあったこのミニブック
サボテンくんとボク
~グリコ小さな絵本~

そのミニ具合をお見せしたくてペンと並べてみました。
どうやらグリコのお菓子のおまけのようです。
こんなおまけ、なんでとってあるの?って
中を見て、すぐにわかりました。
~なにごともほどほどに~
たとえよいことでもやりすぎはいけません。
ときどき顔をあげてまわりも見ましょう。

~アイデアは即実行~
良いことを思いついたらいろいろ考えるよりも
やってみたほうがたぶん楽しいです。

~大きな山は一歩から~
どんなに大きな山にのぼるときも
最初に踏み出すのは小さな一歩。
最初の一歩はひとりでも楽しいし
気の合う誰かと一緒でも良いな。

素敵なことばがいっぱいでした
日: 2011年6月25日
日焼け止めの使い分け
では簡単に、紫外線対策
シーン別で【日焼け止め】の使い分けを
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短時間(1時間ほど)の外出 SPF10~20 PA +
数時間の外出 SPF20~30 PA + +
数時間の野外でのスポーツ等 SPF30~40 PA + + +
海・プール ウォータープルーフタイプ
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このように日焼け止め商品を選んで使い分ける事が基本♪
日焼けすると赤くなるだけで黒くならない人は、
それだけ紫外線に対する悪影響が出やすいので、
上記よりも少しSPF/PA値の高い商品を選んでも
良いかもしれませんね
またSPF値が高い日焼け止め商品は肌への負担、
刺激も大きくなりやすいので、
肌が弱い人やお子ちゃまの場合は
SPF値が低い日焼ものを選んでくださいね♪
数時間の外出、野外でのスポーツをする場合、
塗った日焼け止めが落ちてやすくなるので、
最低でも2、3時間ごとに、塗りなおすようにしましょう。
海やプールなどではウォータープルーフタイプの
日焼け止めが便利ですよ。
それでも日焼け止めを塗っているから安心だと思わず、
水から上がって休む時はパラソルや海の家など
建物の日陰で直射日光を避けてくださいね。
※ ちなみに海、プールなどの水面は紫外線を
約20%反射させますので、直射日光を遮っても
紫外線を浴びてしまう危険性があるので、
裸のままで過ごさず、タオルなどを巻いて反射する紫外線を
浴びないように気をつけることも大切だそうです!
ウォータープルーフタイプの日焼け止めは
水で流れ落ちないということなので、
使用後は専用のクレンジングなどでしっかり落とさないと
お肌のトラブルに発展してしまうのでご注意を!
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基本だけ知っていると紫外線対策は割と簡単。
そして、ちゃんと毎日続けることも大切ですね♪
